時芽輝農場


今後の予定

7月23日(日)10時より 松阪大石町「やまねこ亭」にて

やまねこマルシェ

森の葉っぱで納豆作りワークショップ

7月29日(土)10時より嬉野宇気郷公民館にて

「やまゆり茶会」があります。

やまゆりの美しい花とお降りを楽しみながら抹茶をいただきましょう。

8月5日(土)10〜15時犬山市国際観光センターにて

「発酵サミット2017」が開催されます。

8月12日(土)16時より嬉野上小川町の万福寺にて

「おいない盆祭り」を開催します。

復活から2年目、みんなで踊りまくりましょう。

美味しいご飯や飲み物も用意しています。

8月21日(月)11時より 松阪東邦ガスセンターにて

時芽輝農場無農薬在来種野菜料理室「タネから食卓まで」

9月3日(日)11時より京都堺町画廊にて

「タネの日」4粒目

草と草の根と土と草の根の間

できればロシア「ダーチャ」+アナスタシアのお話

9月17日(日)10時〜16時

ベルファームにて

松阪オーガニックマーケットを開催。

9月24日(日)11時より

はなうたマーケット

たぶん古本市。

読まなくなったけど、是非読んで欲しい本を持ち寄って交換や販売をして下さい。

参加費無料。10%を福島保養ステイに寄付。

10月13〜14日11時より

うさとの服展inはなうた

自然素材の肌と心に優しい服を楽しみに来て下さい。

11月22日(水)10時ぐらいから

時芽輝農場(松阪市嬉野上小川町222)にて

「たねのまつり」を開催します。

自家採取の在来種タネや手作りの逸品を持ち寄って、交換おもてなしの1日を過ごしましょう。


人殺しドローン

船瀬俊介の「ドローン・ウォーズ」を読んだ。

ドローンは元々軍事兵器として開発された。

カメラやミサイル、GPSを搭載したドローンが我々を狙っている。

ハエや蚊のような小さなドローンが開発され

ピンポイントで都合の悪い人を消すことができる。

誰にとって都合が悪いかって?

お金と権力と情報を握る支配者。

我々は気づかぬうちに彼らの奴隷になっている。

人間の本質も能力も奪われて

日々の糧を得るだけでヘイコラしている。

私は基本食べる分しか作らない。

どうしてか?

お金というものを介在すると、

命が削られていくからだ。

大量に作らないといけなくなり、大量に作ると値が下がる。

誰が得をするのか?

今日スーパーでキュウリ1本が28円で売られていた。

農家に払われたのはいくらだろうか?

たぶん5円もないだろう。

1000本作って5000円。

そんな農業やりたいですか?

休まず手足を動かし汗水流して働いている人が1番収入が低い。

あいだの仲買、流通、販売業者が殆どを奪い去ってゆく。

しかし彼らも投資家、銀行、税金、医療、福祉に吸い上げられてゆく。

さあ最終的にはどこにお金は集まれだろうか?

考えてみて欲しい。

わたし、彼らに吸い上げられないお金の回し方を提案している。

なるべく自給自足は基本。

足りないものは他の作っている人と交換や購入をする。

そのために小さなマーケットが活躍する。

まだまだ、実現には程遠い。

毎週開いている、いやできれば毎日開いている市場ができればと思っている。

入れ代わり立ち代わりして、毎日売られているものが異なれば楽しい。

お客さんとの会話も楽しみ、委託販売も受ける。

買い物に来れないお年寄りに配達もする。

まだ使える不用品も修理をしてリサイクル。

誰でも参加できて、そこでなんでも揃い、税金を払わなくても生活をできるようにする。

戦争は権力者の金稼ぎのためにだけ行われている。

世界の軍事費用で貧困はなくすことができる。

行き先のわかるお金の使い方をなるべくすることだ。

そして、嘘の情報操作による洗脳から目覚めることである。

次々に新たな物を得続けることで幸せになるのは幻想で

手放したときにだけほんとうの自由を得れることを知らなければならない。

肉体ですら自分のものでなく、一時の借り物なのだ。

執着して永遠に持つ続けられる物などひとつもないのだ。

だから、みんなどんどん自由になればい。

楽しく楽してくれせばいい。

アナスタシアの言う神官も世の闇の支配者も

人々が目覚め、自立するのが1番怖がっているのだ。

北朝鮮もISも、全部ヤラセだってもはやバレバレだから。

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草1本抜くために

毎日畑に通う。

夏野菜は草を積んでおけば微生物が分解した栄養だけで、十分に育つ。

だから基本はリビングマルチだ。

草は買って敷くこともあれば。

抜いてしまうことも

引きちぎることもある。

私がすることは草の管理と収穫だけだからだ。

毎日通って、そんなに変わるかと思うが、

昨日は気にならなかった草1本が今日は気になることがある。

つまり草1本を引き抜くためだけに畑に行くことの繰り返しだ。

自然農は放任農法ではない。

野菜に任せるのだが、野菜は動けないのでその分を人間が手助けしてあげると喜んでくれる。

痒いところに手が届く農法。

人間も手が届かない背中をやさしく掻いてくれるような、気遣いやおもてなしは嬉しいもんだ。

自然の循環を断ち切るような薬剤や肥料を与えなければ

人は永遠に大地と共に生きていける。

私は自分本意でいいと思う。

自分が気持ちよく生きていけるようにすれば、

自ずと周りの人も暮らしやすい環境になっているはずである。

自分だけの幸せなんてないことに来づけるだろう。

太陽、水、大地。

全部無償で我々人間に与えてくれている。

植物や微生物も同じだ。

エゴなどない。

ムダなどない。

全てはとどなることなく、生まれ、還る。

一瞬の人生、還るまでにみんなが笑えるオチャメな花でも咲かせてやりたい。

 

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輸送コスト ゼロ

世界一小さな無農薬野菜無人直売所。

自宅を上がる坂の下にこの夏も設置しました。

去年はボチボチ買って下さる人がいて嬉しかったです。

その日に取れた夏野菜が中心です。

ちゃんと保冷していますよ。

料金は100〜200円。

お金は空き缶の中に入れて下さい。

以前は野菜の宅配もしていましたが

半分が輸送コスト(宅配代)になるので

お客さんに申し訳ないし、なんだかもったいない。

野菜は鮮度が命、その日に食べる分を近くで買うのが1番いい。

コストが掛からない分、自然食品店の無農薬野菜の半値ぐらい。

この小さな直売所だけで生きていけたら最高です。

売れ残ったら、自分で食う。

 

小さい粒に首ったけ

面倒くさいことが大好きな質です。

アマランサスとエゴマをいつもより多く植えました。

雑穀も5畝ぐらい作っていますが、

小さい粒が大好きです。

なぜ小さい粒が好きなのか?

それは、小さいけどすごいパワー(栄養たっぷり)があるからです。

そして、1粒が10000粒以上に増える。

お米はせいぜい1穂に100粒。

ただね、お米みたいに機械化されていないから

手作業で脱穀や調整をしないといけないからとても手間がかかる。

なんでも人差し指1本のクイックで買い物ができちゃう世の中なのに

チマチマした作業がこれでもかと言うぐらい続く。

お金の価値(ものさし)では測れない。

安全なもの、うまいものは自分で作らないといけない。

喜んでくれる大切な仲間に分けるぐらいがちょうどいい。

小さい粒に果てしない未来を込めて。

私の細胞つぶつぶと一つになっていく。

在来キュウリ

在来種のキュウリたち。

長さも太さも違う。

右から

地這いキュウリ

入山キュウリ

毛馬胡瓜

まあ、若干交配気味かな?

色々いていい。

みんないい。

より土地に合ったものが残り。

一部はこぼれタネで毎年育つキュウリもある。

仕方なくが、思わぬ

久しぶりの更新

大量にたまった写真をUPするのも大変だ。。

まあ、お米栽培のことでもお話しよう。

実は4月の直まきは大失敗した。

何年たっても失敗の連続である。

しかし、諦めない、めげないのが百姓だ。

まずは予備で苗代に蒔いて育った苗を1反手で田植えした。

1人でコツコツと1日半日で3日。

田植えだけなら私は1日1反できるが、苗取りに時間がかかった。

そして、やはり思いつきは実験したい。

代掻きした後に芽出したモミを筋蒔きで直播き。

自分で即席モミ直播き機を作成して。

来年はもっと改良したモミ直播き機を作ろうと思う。

写真が直播きした稲である。

いつもは4月中旬に籾蒔きするのだが

失敗して遅れに遅れて6月蒔き。

もしかして晩稲のお米(自家採種の旭)ならできるかもと、諦めきれずに蒔いた。

これが意外に良い生育。

みんなが絶対にやらないこと、考えつかないことをやってみないと見えない世界がある。

それは大失敗したおかげである。

今後の生育はどうなるかまだまだ見守っていかないといけないけど。

無農薬無肥料でのお米栽培を誰でもできる楽なものにしたいと思っている。

手で植える場合でも1年間のお米が1日植えるだけで確保できるなら、

バイトで働くよりも楽で効率がいいのではないだろうか?

しかも美味しい無農薬のお米が食べれる。

さらに、代掻きをした後にモミ直播き機を転がすだけで、お米が自給できたらどうだろうか?

どんどん未来が明るくなり、不安や恐怖にとらわれる必要がなくなる。

現代人は生きるための知恵がないから、不安になるのだ。

何があっても生きていける知恵と精神力があれば

マスコミやネットの煽る恐怖や不安がもう響かなくなる。

世界を牛耳ろうとしようとする奴らには空回りさせよう。

そして税金を吸い上げ無駄遣いばかりする奴らにも

税金を払わなくていい収入水準で豊かに楽しく生きてやろう。

 

松阪でうさとの服展

いろいろな美味しいもの

手仕事の展示販売

ワークショップやってます。

是非、お誘い合わせの上、遊びに来て下さい。

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京都でたねの輪つなげる

『たねの日 in 京都ファーマーズマーケット』

「農の交流会」11:30~13:00
種について考える日「たねの日」今回の池添友一さんのお話会は、前回の自然農交流会に引き続き、
野菜のこと、大地のこと、微生物のことを最大限に思いやる栽培法について参加者全員で語りあう場となります。
様々な方法論や定義を実際の中から有効なものを選択し、活用するには試行錯誤は不可欠ですが、みんなで知恵を出し合いましょう。
そして、少しでも今後農に携わる若者たちに希望とサポートをしていけたらと思います。 

「種の交換会」13:30~15:00
固有種の自家採種された種の交換会と、以前の交換会で交換した種のその後の報告会です。
種は持っていないけれど、これから植えてみたいという方も大歓迎です!
※一般の種苗メーカーさんの種(いわゆるF1種)から採れた種は交換できませんのでご注意ください。

プロフィール
池添友一
三重・時芽輝農場(ときめきのうじょう)で、ばら撒き農法などを活用し、
大地や水、空気と調和した野菜作りに取り組む。また、日本の固有種の保存に力をいれており、
海外の種の保存団体とも交流がある。
三重県松坂市の農家仲間と自家採種の普及や情報発信のため「農家のたね」http://noukanotane.jimdo.com/ を立ち上げる。

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命のたねまつり

3月19日(土)に岐阜県「山なんや」にて

第5回「いのちの種まつり」が開かれます。

種の交換や種のうたがあります。

興味のある方は訪ねてみては。

参加費は昼食付き1000円です。

 

ちなみに我が家では毎年11月22日に

「たねのまつり」を開催しています。

参加費無料。

ご自慢のタネや手作りの逸品を一品以上持ってお越しください。

交換したり、振る舞って1日遊びましょう。

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復活大豆味噌

三重県在来大豆「ナリスケ」

元の栽培されていた旧宮川村栗谷地区に種を戻して、3年がかりで量を増やして、味噌作りができるまでになりました。ナリスケ大豆は病気にも強く収量も多く作りやすい。

 

この地区に移ってきた若者たちと

昔の自給的な暮らしを愛している若い力を借りて、この大豆は受け継がれていくでしょう。味噌、豆腐、納豆といろいろなものに活用して欲しい。

 

失われゆくタネたち

タネは誰のものでもない。受け継いでくれる人に寄り添ってくれる人に応えてくれる。タネを継ぐ楽しさ、喜びがたくさんの人に伝わればいいと思う。


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手作り灰汁こんにゃく

自然農のこんにゃく芋を手作りの大豆殻の灰汁を使ったこんにゃく作りワークショップをやまねこマーケットで行いました。

こんにゃくづくりが初めての方が非常に多かった。こんにゃく作りをしたことがあってもなかなかうまく固まらずに失敗した経験のある方のいました。私もたくさん失敗しました。その御蔭でうまくできるようになりました。

私は今までやってきて上手に簡単にできる方法をみなさんと共有させてもらいました。

プリンとした美味しいこんにゃくが出来上がり、美味しくみんなで頂きました。

はるルンのこんにゃくの絵本の読み聞かせもあり、みんなとても楽しんでくれました。

やまねこマーケットでは毎回手作りワークショップと絵本の読み聞かせを開催しています。もちよん美味しいオーガニックベジご飯も色々とあります。

次回は4月1日です。和菓子作り+絵本ワークショップをします。

参加費は一人500円です。是非親子でご参加下さい。

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京都で直球農法談義

たねの日 3粒目

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復活在来大豆で味噌作り

2年掛けて仲間と復活させた三重県宮川村栗谷地域の在来大豆「ナリスケ」で味噌作りワークショップを開催することになりました。

去年1年で量を増やしたので味噌作りができるまでになりました。

是非興味のある方はご参加下さい。

日時 平成29年2月27日(月)

場所 旧宮川村栗谷生活改善センター

時間 13:00〜

参加費 4kg持ち帰りで3000円(容器付き)

限定10名ですので早めにお申し込み下さい。

 

主催 在来大豆なリスケ保存会

共催 たねとりクラブ三重、三重県農業大学校

連絡先 0598−76−1146(小椋)

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22号〜

思いついたら、書く。

書きたいっことを書く。

今回は農法について。

2月25日に京都の堺町画廊にて3回目の「たねの日」があります。

そのときに、自然・大地・野菜が主体の農法についてお話したいと思います。永続的な豊かな大地を守るのが百姓の努めです。

そのためには、我々は具体的にどうすればいいのでしょうか?

答えはないでしょう。

土地や気候によって手法は様々です。

でも、どこで農に生きても変わらないものもあるはずです。

私がトークするというより、来てくださった方と熱く語り合えたらと思います。

大地と野菜に寄り添う農は素敵な生き方です。

そういう方がどんどん増えていける世界を作ります。

みなさんも参加して下さい。

ありがとうございます。

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黒蒸し法

ようやくヒエに着手しました。

アワやキビのようにダップ機に掛けるだけでは殻が剥けないのです。

方法は黒蒸し法、白蒸し法、白干し法があります。

今回は一番歩留まりのいい黒蒸し法にチャレンジです。

1日水に浸ける

黒蒸し法と白蒸し法の違いは水につけるか浸けないかだけです。

水に浸けたほうが殻がむけやすくなる。

 

1時間ほど蒸す

薪を燃やしてセイロで蒸しあげる。

1時間ほど。

今回はちょっと蒸しすぎたかな?殻から身が溢れているものもあった。

薪割りしていていつの間にか時間が経っていたのだ。

天日干し

蒸したヒエを天日で干してカリカリに乾かす。

その後、ダップ機にかければ殻がむける。手間はかかるがヒエは結構美味しい。女性にはありがたく名前の通り「冷え」によく効く。

販売もする予定です。


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ストーブ活躍料理

桜島大根の味噌煮。見えないけど底の方に巨大ごぼうの大浦太牛蒡も入っています。ストーブでじっくりコトコト。大根の煮物って大好きです。熱燗をちびちびやりながら。2日目はまた味が染みて美味しい。

ストーブの熱で干し野菜。そして、たねも乾燥している。外ではなかなか乾かないのと、結構雪が吹雪くので出し入れも大変なのだ。ストーブの上ではすぐにカリカリに。温まるし、料理はできるし、乾物もできる。洗濯物も乾く。役立つね〜。

ゆべし作り第二弾!!

ゆずが残っていたので、もったいない。

3年味噌、白味噌、麻炭、矢部ゴールド、ナッツ、米粉などを詰めて蒸して、干す。簡単そうでなかなかめんどくさい。でも、最高にうまい。


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復活パン

半年ぐらい種継ぎを怠っていた小麦酵母を復活させました。

かびていない親指の先程の酵母を少しづつ小麦と水を足しながら、何度も何度も。

やっぱり生きていました。

かなり強靭ですね〜。

酵母自体は7,8年種継ぎを繰り返し生きています。

酸味も出ずに、小麦味のしっかりするふっくらしたパンが焼けます。

これからは忘れずに活かしていかないとね。

天然酵母パンを買うより安いし、

大手メーカーの市販品より安全。

そして、やっぱり美味しい。

噛みしめるほどに美味しい。

今回は矢部ゴールドも入れて復活させました。

流石に真冬でも酵母くんも元気になるな〜

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永続的農法

3粒目の「たねの日」開催です。

無農薬自家採取の種に興味のある方は是非お越し下さい。

今回は持続可能な栽培法に関してみんなでお話しましょう。

大地を豊かにすることが百姓の仕事です。

豊かな大地とはどういうものか?

豊かにするたねに人間にできることは?

そして、元気に野菜が育ち、経済的にきちんと生きていゆく方法とは?

理論や観念を捨てて、純粋に自然と向き合うことを大切にしていきたい。

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大根の旨味とヤーコンの甘さ

切り干し大根を作る。

ヤーコンを掘る。

切り干し大根とヤーコンと豆まきで残った煎り大豆を炊く。

日本の煮物って砂糖や味醂が入る。

でも、ヤーコンを使えば調味料は醤油だけでいい。

楽チンでお金がかからない。

中華料理も結構砂糖を使う。

でもこの前、マーボー豆腐にヤーコンを入れるとマイルドで美味しかった。

ヤーコンは使い方がわからないのかあまり売れないけど、

意外にどんな料理にも合う。

キムチを作るときの甘みにもすりおろして使うよ。

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田起こし

春めいていいお天気なので、田んぼを耕しました。古いディーゼルトラクターでのんびりと。

今日は荒起こしだけ。

このあともう一度細かく耕して、水を入れて、2〜3回代掻きをする予定です。

今年はパラマキから進化させていこうと思います。日照不足と水に冷たい山間部に合った栽培法を確立したいです。

でも、苗作りと田植えは大変なので、直播からは外しませんけどね。まあ、どうなるかはわからませんが、稲たちにしっかり寄り添えて、自然の流れと仕組みを少しでも知っていけたら幸せです。

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